オランダのんびり日記

オランダのド田舎で暮らす三人親子&犬二匹の、のんびり親バカ家族日記。 当ブログ内における文章及び画像の無断転載を禁止します。

2014年12月

あっという間に年末

オランダでは年賀状ではなくて、クリスマスカードを親しい人と交換します。
ご近所さんはもちろん、友人知人遠くの親戚まで、日本の年賀状とよく似ています。
それらをリビングに飾って楽しむのですが、いろいろなカードが届き楽しみです。
今年は日本から、うれしいカードが届きました。
日本でお世話になったIZちゃんのお母さまからです!
Smama様、うれしいカードをありがとうございました。
今年は明太子に始まり明太子で締めくくれた最高の一年でした!
いろいろなお心遣いをありがとうございました!よいお年をお迎えください。
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第二クリスマスの26日は、村の教会のクリスマスミサで演奏してきました。
教会なのでパイプオルガンはもちろん、合唱用の小型オルガンもあるのですが、
あえて電子ピアノ演奏で依頼されたので、ヤマハの電子ピアノでの演奏でした。
曲によって当日、キーを一音上げたり下げたりするので、移調演奏しないで済みました。
譜メクリストは今年も娘。
もちろんミサ中は撮影できないので、この日もマネージャーさんがリハーサル風景を撮ってくれました。
今回はソプラノを招待しソロで二曲ピアノと演奏でしたが、合わせの時間は無し、
ぶっつけ本番緊張しましたが、響きの良い教会で、良い演奏ができました。

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ブログでいちいち発表するようなことではないのですが、
ずいぶん長い間一緒に楽しい時間を過ごした娘と(元)彼氏君は、
夏の終わりとと共に、お付き合いも終わりました。
あれから4か月、新しい恋が始まり、先週と今週でお互いの家に行き、
家族みんなでの顔合わせとなりました。
我が家は、恋愛についてはオープンにして、お互いの家族と共に楽しみ、
親が協力&理解をして約束事や決め事を大事にしよう!という方針です。
お互いの家に行き、家族みんなで話をして、一安心でした。
26日の教会の合唱団との演奏には、ご家族みなさんで聞きに来てくれました。
そして、今週我が家に一人でやってきて、夕食を共にしました。
若いって素晴らしい、これからもいろいろな人と出会い、楽しく充実した青春時代を、
健やかに送ってほしいと願っています。
学校は違いますが、目指す将来が同じだそうで、その目的に向かって益々勉強がんばるそうです。
二人でピアノ弾いたりギター弾いたり、楽しそうでした。
大事に育てられたのだな~と感じる、礼儀正しいとても良い子でした。
これからも娘を応援していきます。
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月曜日29日で仕事納めでした。
朝起きると庭に積雪、雪道運転苦手なので「あー仕事行きたくないな~」と思いましたが、
頑張って出勤(当たり前か・・・)、ものすごい忙しさでヨレヨレになって帰宅しました。
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火曜日は、おばあちゃんの家に年末のご挨拶。
途中で義兄の家にも立ち寄りご挨拶。
「今年もお世話になりました、良いお年をお迎えください」と、日本と同じ挨拶です。
おばあちゃん、今年もがんばりました!
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午前中はマーストリヒトのアジア食材店におせち料理の材料を買いに行きました。
もちろん本物は手に入らないので、なんちゃって材料ばかりを集めてきました。
夜、おばあちゃんからの帰り道に寄ったスーパーで、サトイモ発見。
オランダのスーパーでサトイモ見たのは、初めてでした。
なんちゃっておせち用に買ってみました。
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明日は、手に入った材料でなんちゃておせち料理を作る予定ですが、今年は強い見方がいます。
IZちゃんにお土産でいただいた、「茅乃舎だし」です。
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IZちゃんのお宅でいただいた素晴らしいお料理の数々にも、
この化学調味料・保存料無添加の、やさしく上品なおだし使っていたとのことだったので、
わたしも見習って、これから勉強するのが楽しみです。
今年のなんちゃっておせち料理は、IZちゃんのおだしでがんばります。
IZちゃん、どうもありがとう!
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明日は大晦日、オランダでは年に一度の花火打ち上げ解禁日、
犬が花火を怖がって一日中死ぬほど吠えまくりかわいそうでかわいそうで、
わたしはオランダの大晦日が大嫌いです。
この大晦日の花火を嫌うのはわたしだけではなく、禁止になった市町村もあるのですが、
わたしの住む村ではまだ花火OKと、遅れています。
毎年けが人も出るし、怖くてうるさくて、早くわたしの住む村でも禁止になってくれることを祈ります。
以前、娘が幼いころは年末年始はオランダ国内旅行へ出かけていましたが、
どこでも花火の問題は同じで、一度は走行中のわたしたちの車の下に、
花火を投げ込まれたこともあります。
獣医さんで、大晦日の花火に備えて犬に注射する飼い主さんも増えています。
睡眠薬で眠らせる方法もあるみたいですが、それもなんだかかわいそうですし・・・・。

                                                             
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クリスマス2014

クリスマスイヴは仕事、同僚との会話は「明日のクリスマスディナーは何作るの?」で、
答えは「うさぎの煮込みよ」が多かったです。
わたしの住む村ではクリスマス=うさぎの煮込み、が多いようです。
我が家は一度も食べたことありませんが、甘酸っぱく煮込むそうで、
毎年クリスマスイブには、両隣から煮込みの匂いがただよってきます。
我が家のイブは、刺身の無い手巻き寿司でした。
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食後はプレゼントを並べたので、恒例の犬たちとのクリスマス記念撮影。
まずはハナちゃんソロ、表情は固まってますが、参加できてうれしそうでした。
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お次はハナ&リリ一緒に❤かわいいな~。
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クリスマスイブはとても静かで、夜は教会へ行ったり静かに過ごすことが多いです。
我が家も夫と娘が二人で夜11時からのミサに、修道院まで行きました。
わたしは一足先に就寝。
第一クリスマス25日は、朝から合唱団のピアノ伴奏で、クリスマスミサで演奏してきました。
ミサ中はもちろん撮影できないので、リハーサル風景をマネジャーさんが撮影してくれました。
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演奏終了後、合唱団のお兄様たちが「よかったよ、よかったよ」と褒めてくれたので、
とてもうれしかったです。みなさん、とても優しいです。

午後からおばあちゃんを招待して、クリスマス会&夫の誕生日会。
まずは、娘から「世界で一番のお父さん」というタスキをかけられ、
長文手紙をもらって、半泣き状態で手紙を読む、ウルウルお父さん。よかったね、おとっつあん。
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今週、合唱団の楽譜を使って「ホワイトクリスマス」を家族三人で練習しました。
わたしがピアノで、夫と娘が歌を担当し、おばあちゃんのために演奏し、大うけでした。
その後、プレゼントをみんなで開けて、あっという間に夕方になりました。
ハナちゃん&リリちゃんは、プレゼントの新しいクッションを気に入り、早速昼寝してました。
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娘はわたしに似て物欲が全くないので、プレゼント選びは本当に難しいです。
マーストリヒトで前に二人で見つけた日本語の「あきらめた」Tシャツをプレゼントしました。
わたしは娘に母娘ペアーの親子ペンダントと手紙をもらいました。
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今回はピアノと仕事で忙しかったという理由を言い訳に使い、過去最高手抜きディナー。
おばあちゃんの好きなものをただ並べた前菜とチーズフォンデュという、ささっとできるメニュー。
チーズフォンデュはおばあちゃんの好物なので、喜んでくれました。
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95歳のおばあちゃんと元気に毎年クリスマスのお祝いができるのは、ある意味奇跡なのかもしれません。
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誕生日の末息子(夫)とのツーショットでは、おばあちゃんに最高の笑顔が出ました。
おばあちゃん、超~~~~~~~~うれしそうです。
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                                      今年ものんびり平和なクリスマスを過ごすことができました。

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のんびり生活 再開

日本からオランダに戻り、またのんびり生活が再開しました。
日曜日ゆっくり休んで先週月曜日15日から職場復帰、夜は村の男声合唱団の練習も始まりました。
火曜日は夫に無理やり頼んで、ドイツ・デュッセルドルフまで日本食の買い出しへ行きました。

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ささっと買い物済ませて、夫と二人で「帰国祝いランチ」、キリンビールで小瓶で一口乾杯。

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日本から帰ったばかりで、ヨーロッパで日本食食べるのは気が引けましたが、
寿司の天ぷらというのを人生初食べました。意外にもおいしかったです。

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おばあちゃんへ、帰国の報告にも行きました。
IZちゃんからのプレゼントと心のこもったお手紙を通訳して読み上げると、喜んでいました。
義母へまでプレゼントをありがとうございました!さっそく、リビングに飾っています。
IZちゃんから夫と娘にもプレゼントいただきましたが、クリスマスに渡します!
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帰国後、身体がだるくて眠くて仕方がないという状態が続いてしまい、
更年期障害なのか時差ボケなのか、とにかく自分で50前という年齢を感じています。
食欲だけは落ちず、久しぶりにクリームシチューを作り、
オーブンで焼くチーズを添えたら娘が喜びました。
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週末は、久しぶりに娘と二人でマーストリヒトへ行きました。
クリスマス前の週末ということで激混でしたが、
娘と二人の日本語でのガールズトークを久しぶりに満喫できて楽しかったです。
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夕方まで激混マーストリヒトにいたので、おばさんはヨレヨレです。
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娘はわたしが居ない間に学校で演劇のオーディションを受け、見事合格。
年が明けると、演劇という新しい世界に足を踏み入れるらしい、日本のおばあちゃんの遺伝かな。
今週はいつも暇人のわたしが、珍しく忙しい一週間、24日まで仕事です。
12月25日はクリスマス、わたしの住む地域では家族集まって過ごす大事な日、
日本でいうと元旦によく似ています。もちろんおばあちゃんを招待しています。
そして25日は夫の誕生日でもあります。
なんちゃってピアノおばさんは村の教会でのクリスマスミサで、合唱団のピアノ伴奏します。
一年の締めくくりで、楽しいクリスマスになりますように・・・。


みなさま、楽しいクリスマスをお過ごしください!


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さようなら日本&ただいまオランダ!

早朝ホテルをチェックアウトし、羽田から関西空港へ飛び、
今回初めて関西空港からオランダ・アムステルダムへ飛びました。(そのほうが安かった)
機内で隣り合わせたかわいらしい女の子と会話すると台湾人で、
ドイツにてドイツ人と結婚して二児の母である女医さんでした。
18歳くらいかと思ったのよ~というわたしに「わたしはあなたのこと30歳くらいと思ってました」と、
うれしい会話で、寂しい気分も吹っ飛び、いつもは退屈な12時間が、楽しい時間になりました。
関空出発ロビーにて、離陸30分前にパチリ。
さようなら日本、また帰ってきます&いってきまーす。
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アムステルダムから自宅へ電話を入れると、マーストリヒトまでの電車は工事迂回とのこと。
ロッテルダム周りで帰るためロッテルダム行きの急行に乗り込みました。
そこで、電車は急停車。
「白鳥が線路の上で一羽瀕死の状態です。もう一羽の白鳥がその白鳥から離れず危険なので、
動物保護優先しますので、しばらく電車は停車します。復旧の見通しは全くたっていません。」と、
車掌さんがまわってきました。
翌日「線路の上の悲しみの白鳥」というタイトルでニュースになっていました。
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待つこと一時間、誰一人文句言わず動物救急車到着時には拍手でした。
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この一件で、「あーオランダに帰ってきたんだな~」と、実感しました。
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わたしの乗っている電車の前の電車に一羽の白鳥がひかれてしまい、
その白鳥から絶対に離れない白鳥が一羽、線路にのったままだったそうです。
白鳥さんの遅延で、アムステルダムから我が家まで5時間もかかってしまいました。

ただいま、マーストリヒト。(と言っても我が家はマーストリヒトではないけれど・・・・)
夫とマーストリヒト駅で久しぶりに再会、やっぱり夫の顔見ると心底ほっとします。
夫の顔見て安心してしまい、ここで一気に疲れがどっと出てしまいました。
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家に戻ると、娘が「ママ~~~~~!」と抱き着いて出迎えてくれました。
出発のときは大泣きだったのですが、迎えの笑顔は最高でした。
そして玄関には「おかえりなさい」ボードが飾ってあり、日本の母とのツーショット写真入りでした。
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リビングはクリスマスツリー、夫が一人で飾ってくれたそうです。
ただいま、我が家。ただいま、ハナちゃん&リリちゃん❤
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久しぶりに三人そろって夕食。
留守を守ってくれた夫&娘に心から感謝です。
二人が「行かなきゃだめだよ!」とプッシュしてくれたおかげで、
日本で母や家族、友人夫婦と楽しい時間をたっぷり過ごすことができました。
おやじクッキングの成果もあり、一度も外食せず二人で夕食を毎日食べたそうです。
本当にありがとう!ママは幸せ者です。

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というわけで、月曜日から職場復帰もし、村の合唱団の練習も再開し、オランダ社会復帰しています。
日本でたっぷり充電してきたので、またオランダ生活一生懸命がんばれそうです。
サプライズ帰国、本当に有意義な時間で楽しかった。
お世話になったIZ&Nori夫妻、家族のみんな、大分のSmamaさん、
そしてオランダで留守を守ってくれた夫&娘、良い子でいてくれたハナちゃん&リリちゃん、
みんなどうもありがとう!!


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お別れの日

前夜のIZちゃんサプライズ・ディナーがうれし過ぎて&今日のお別れが嫌過ぎて、
また不眠症再発、まったく眠れなかった・・・・。
そして、最後の最後まで当たり前のように食卓につき、おいしいフレッシュジュースをいただく自分。
でも実はこの日のジュースが何のジュースなのか、説明聞いたのに全く覚えていません。
別れる時間が迫っていて緊張しすぎて記憶喪失です。IZちゃん、何のジュースだったけ?
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そして、じゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃ~~~~ん、最後の朝食もすごかった。
大好きな干物、もちろんたらこ、おぼろ豆腐、大根おろし、
きんぴらごぼう、笹かまぼこ(大好物)、納豆、お浸しなどなど、
日本でいただく最高のごちそう朝ごはんでした。
〆は大分のお母さま手作りの湯飲みで、おいしい大分のほうじ茶でした。
おかゆは、なんと、ほうじ茶で炊いたというおかゆ、心も身体も温まりました。
こんなにおいしいおかゆは初めて、本当に最後の最後までありがとう。
そして、毎日心のこもったおいしいお食事をありがとうございました。わたし、ほんとに幸せでした。
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滞在中、わたしの相手を一生懸命してくれたロコちゃん&モコちゃん。
犬は絶対に人の気持ちがわかると思います。
いつも、そーっと寄り添ってくれていました、ロコちゃん&モコちゃん、ありがとう。
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これからも親ばかのIZちゃん&Noriにたくさんかわいがってもらって、幸せに暮らしてね!
図々しいおばちゃんの相手をしてくれて本当にありがとう!またね!
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図々しい居候を抱えたIZちゃんの苦労は、まだまだ終わりません。
姉と共に、羽田近くのホテルまでわたしたちを車で送り届けてくれました。
しかも、娘、夫、おばあちゃん、わたしへのお土産も手紙もくれたのです。
そして、ホテルの駐車場にてIZちゃんとはお別れです。
わたし、こう見えても大好きな人との別れにめちゃくちゃ弱いです。
人生で一番嫌いなのが、この、別れの時間。
今回、IZちゃんには何から何までお世話になり&長い時間を一緒に過ごすことができたので、
楽し過ぎた時間が終わるのが本当に嫌でつらかったです。
オランダ生活は満足しているけれど、やっぱり友達が遠いのは辛い。
IZちゃん、本当にありがとう&楽しかった、幸せでした。またね、またね!!
これ読んで、「え~また来るの?」と思われても、また会いに行くね~~~!!!

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チェックイン時間には早すぎましたが、ホテルの優しいフロントのお姉さんのおかげで、
重い荷物と共にチェックインができました。
ミニキッチンの付いたかわいい部屋、一人ではもったいない。
お風呂も広々、新しくて快適なホテルでした。
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さて無事に荷物も置けたので、姉と二人で最後のデートを楽しむために羽田空港へ。
新しく生まれ変わった羽田空港は初めてでした。
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どこを歩いても本当にきれい&空いていて、快適なデートでした。
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ちょうど小腹も空いてきたので、日本で楽しむ最後の食事、韓国料理へ。
おいしかったな~。
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フルタイム勤務で忙しいのに、わたしのためにたくさん休みをとってくれてありがとうございました。
お互い結婚して一人娘の母親ですが、今回はお互いの娘がいなかったので、
久しぶりに姉妹気分で楽しかったです。今度はまたお互いの娘も一緒ににぎやかに楽しもうね。
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弟と電話でバイバイしたり、姉とセルフィーで楽しんだり、楽しい時間はあっという間。
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おいしかった日本での最後の楽しみは、抹茶ソフトクリームでした。
でもやっぱり、どんな味だったのか覚えていません。
もうすぐお別れだと思うと気持ちがてんぱってしまって、何が何だかわからない状態なのでした。
態度も口も図体も大きいのに、意外と気が小さいのがわたしの特徴。
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そして、いよいよ姉ともお別れ時間。
バスに乗り込む前の姉としっかりハグして「オランダでがんばって!」と言われたので、
がんばります。絶対にがんばるよわたし!
姉さん、二人きりの羽田デート、とっても楽しかったです、どうもありがとう!!
またね、またね!!
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しょぼくれて一人でホテルに戻り、ものすご~~~~~~い孤独感に襲われながら、
母に電話したりIZちゃんにメールしまくったり、オランダの夫とスカイプでビデオチャット。
もちろん一睡もできず日本での最後の夜を、羽田のホテルで過ごしました。


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